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1.5.0.195(2022-08-09)リリースいたしました。
* 1.5.0.195(2022-08-09)
  • Surface Sense:不具合対応:部位測定タブの編集機能
* 1.5.0.194(2022-08-05)
  • 5Axis Groove Hale:不具合対応:ペンシルパス作成不能なケースでエラー発生。このエラーを無視できるオプション追加。
  • Surface Sense:不具合対応:パス検証モードオプションが反映されないケースへの対応
* 1.5.0.192(2022-08-01)
  • Surface Sense:不具合対応:部位測定の3Dビューのオーバーレイ測定ID不正
* 1.5.0.191(2022-07-31)
  • Surface Sense:不具合対応:部位測定の部位名称が表示されない箇所がある
  • Surface Sense:不具合対応:幅測定の、変位表示がX/Y同じ値が出る→X測定とY測定を状況に応じ表示
  • Surface Sense:不具合対応:円弧測定、円中心ピッチ測定の変異の符号が逆
  • Surface Sense:不具合対応:測定値取り込み/更新時、たまに画面が更新されない
  • Surface Sense:機能追加:英語版対応(システム設定で切替。英語版帳票テンプレート追加)
  • Surface Sense:機能追加:点群の順番表示ツールバーボタンを新設
  • Surface Sense:不具合対応:円弧測定時に特定状況下で測定できない
  • Surface Sense:不具合対応:部位測定項目追加時の、ユーザコメント文字を「空」にする
* 1.5.0.190(2022-7-23)
  • Common:機能追加:
* 1.5.0.187(2022-07-12)
  • Grinding Map:不具合対応:測定条件の編集直後に、研削条件画面の測定指定コンボボックスが反映されない
  • Grinding Map:不具合対応:粗加工以後かつ島飛びあり時に、アプローチ・エスケープを同一場所で行ってしまう(アプローチエスケープ不要)
  • Grinding Map:不具合対応:(累積不具合)粗加工で1層飛び出パス抜け
* 1.5.0.179(2022-01-03)
  • 5Axis Groove Hale:不具合対応:回転軸が初期位置決め時に出力されない、5軸エンベロープ検証機能連携不具合対応
  • Common:機能追加:システム設定を別ファイルからロードできる
  • Common:機能追加:Rhino7/プロジェクトをCAMパネルから一括保存できる
* 1.5.0.148(2022-02-02)
  • Surface Sense:不具合対応:Internal DB不具合対応
  • Grinding Map:機能追加:測定形状STL生成ロジック変更
* 1.5.0.109(2021-10-07)
  • Grinding:不具合対応:計算トレランス画面修正
* 1.5.0.71(2021-08-07)
  • Surface Sense:機能追加:安全距離項目の導入。
* 1.5.0.42(2021-04-08)
  • Grinding Map:機能追加:バイアス対応、
  • 3Axis Array:機能追加:大規模レンズアレイ向けモジュール追加